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大学生部門 1位 『LAMU』 岡山大学 Jumping Cats
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敗者復活 『羅眠帝音』 岡山大学 Jumping Cats
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一般部門 1位 『でえれえ』 岡山&広島
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BEST ROOKIES 『Fric-stable』 岡山大学 Jumping Cats
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| TORU 【技術力】 | |
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技術力を審査しました。各審査項目の土台であり、ターニングとジャンプの習熟度を表す項目です。 【高得点を付けたチーム】 一般部門は「でえれえ」、大学生部門は「LAMU」です。印象に残るトリックやムーブのバリエーションと上手さ、単純なロープの綺麗さ、ここに点差が付きました。 「でえれえ」は工夫したキレのあるターニングが見られ、安心して見られるジャンプムーブが盛り込まれていました。もう少しロープを跳ぶアソビがあると、さらに得点は伸びると思います。 「LAMU」はドロップミスがあったものの、ジャンプやアクロバットの質は高く、終始安定していました。安定した土台があるからこそ、JAPANに向けて、より難易度の高いムーブを作って、磨いてみてください。 チームの得点は伸びませんでしたが、「Kyushu Jump Crew」はハリーターニングの後ろ反り、「沖縄」は中間ダンスステップの締め、「Croque-Monsieur」は中間ダンスステップパート全体の一体感、「ANARCHY.」はワールド中の連続ターナーチェンジが、それぞれ印象に残りました。 【全体を通して】 各チーム沢山練習してきたことがしっかりと伝わってきた大会でした。一方、パフォーマンスの何に焦点を当てて練習してきたのかが、はっきり分かれていました。つまり、焦点の当たっていない課題が、次への改善ポイントです。以下、今大会で各チームに感じた焦点と課題です。 [焦点] 背伸びせず、安定したパフォーマンスを行うことに徹底した。 →[課題] 良い選択ではあるが得点が伸びない。基礎が固まっているので、次は難易度を上げたトリックやムーブに挑戦して、やり込む。 [焦点] 工夫したロープトリックを取り入れ、ミスに気を付けた。 →[課題] ロープの止め・止まった所からの初動でロープが歪み、綺麗さが疎かな状態。通せば良し、ではなく客観的に見て美しいかも追求する。 [焦点] 工夫したムーブで、構成に特徴を出した。 →[課題] あまりロープを跳んでいる様子が見られない動きとなった。得点につながるムーブとなるように、工夫し直す。 他、一部のチームに見られた改善ポイントですが、カチカチに硬まった身体でのスピードジャンプやダンスステップ、足元を見て視野狭く跳ぶハイリスクノーリターンのハリー、不必要なロープの弛み等で、ミスを誘発していました。ベースとなるジャンプ・ターニングの技術力が身に付くと、左記の状態には違和感を覚えるはずです。練習も本番も、作業的な通しとなっていないでしょうか?客観的に見た『美しさ』とは何かを追求して、検証を重ね、エンターテイナーとして立ち回れるように力を付けていきましょう。 昨年までのコメントにも大切なことを記載していますので、併せて意識してみてください。JJRU岡山県支部のWEBページから見れます。 【おわりに】 選手の皆さんの頑張りもあり、多くのご来場者様で客席が埋まっておりました。ステージから見る景色は例年よりもエネルギー溢れるものだったと思います。また昨年よりも、良い意味で気になるポイントが変わりました。このまま進化を続けて、もっともっとサウスのダブルダッチシーンを盛り上げていきましょう! 改めまして、大会関係者・ご来場者の皆様、お疲れさまでした。ありがとうございました。 |
| manami 【表現力】 | |
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表現力を担当しました、manamiです。 一般部門3チーム、大学生部門7チームの皆様、お疲れ様でした。 今回、一般部門はどのチームもそれぞれの良さ、個性があり、見ていて楽しく、どのチームも、もっと見てみたいなという印象でした。 大学生部門は、上位チームとその他のチームの差は点数として大きく出ましたので、その違いは何なのか、分析できる結果となったのではないかと思います。 一般部門で高得点をつけたチームは「でえれえ」です。 曲、衣装、パフォーマーの動きなど、全体を通してコンセプトが一貫していて、見せたい雰囲気がわかりやすかったと思います。アクロバット、ダンスなどそれぞれの個人パートにもその要素が動きとして入っており、チーム全体で作り上げている雰囲気が伝わりました。特に印象に残ったのは、終盤の帽子を被った男性のリズム・ハリーパートです。ジャンパーの動きと縄の連動、音のはめ方が綺麗だな、と時間が経っても記憶に残りました。 大学生部門で高得点をつけたチームは「LAMU」です。 どう見せたいか、どこを見せたいか、意志が明確なことが伝わってくるパフォーマンスでした。全員の一体感、楽しげで緩急のある動き、フォーメーションなど細部まで工夫されていたように思います。衣装を黄色でそろえていましたが、靴まで同じなところに、いいものにしようという意識を感じました。靴に関しては使い慣れたもの、より個人のパフォーマンスが発揮されるものなどあると思うので、揃えるのが良いというわけではありませんが、そこまでこだわるところに気持ちが強く表れていた部分に思います。舞台にかける熱量は意識しなくても自然と伝わるものだと思いますが、それを感じるチームだと思いました。 上位チームとその他のチームの違い まず、大会で上位の成績をとるには、その大会の趣旨や審査基準に沿うパフォーマンスを披露することが必須になるので、今大会の審査項目についてHPに記載の内容を今一度ご確認いただき、自分たちのパフォーマンスを振り返ってみてください。 パフォーマンスを作っている当事者からすると、部分的に「ここはどうかな?」と考えがちですが、初めて見る人に強く残るのは、3分間を見終わった時の全体的な印象です。「よかった」「かっこよかった」「印象的なシーンがあった」と感じてもらえるのか、それとも「よくわからなかった」「あまり印象に残らなかった」と感じるのか。自分達のパフォーマンスがどんな印象を残すのか、そしてなぜそう感じられるのかを言語化してみると自分たちの武器や課題が見えてくるのではないかと思います。 特にルーキーチームは衣装、表情、外振りあたりを意識すると思いますが、それは手段の一つであって、入れ方によっては良い印象にも、悪い印象にもなり得ます。「これをしておけばいい」ではなく、何を見せたいのか、パフォーマンスを通して観客にどんな感想を残したいのかをチームで共有し、追求してみてください。良いところは残して磨きをかけるという点は一般部門の「沖縄」がピカイチだと思います。 また、South地区だけで比べるのではなく、他地区、別の大会にも目を向けてダブルダッチでできる表現を広い視野で知ることも必要です。 プロチームや全国大会上位のチームは高度な技でなくても、跳んでいるだけで、立っているだけでかっこいいですよね。それはなぜでしょうか?自分たちとの違いは何でしょうか。それが審査基準にもある「洗練」という部分に繋がってくると思います。 大会としてのパフォーマンスでいえば、できるかできないかの瀬戸際へのチャレンジ(あるいはそう見せる)も感動、ハラハラ、大きな喜びを生む要素だと思います。パフォーマンスでは通常余裕感が求められますが、そこにあえて爆発力を生む演出を加えるのも大会ならではの表現ではないでしょうか。 エンタメが多様な時代だからこそ、様々なジャンルのものに触れ、ダブルダッチでできる表現を試してみてください。たくさん跳んで、人に見てもらって、「これいいかも」「得意かも」「好きかも」を大切に。その経験をぜひ自分達の強みにしてほしいと思います。 |
| RIKU 【構成力】 | |
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お疲れ様です!RIKUです!! 今大会では「構成力」を担当させていただきました。僭越ながら、総評を書かせていただきます。今後の参考になれば幸いです。 【一般部門】 最高得点は「でえれえ」でした。 綺麗な配置や構成と、それを見せ切る余裕のある技術があり、とても見やすいパフォーマンスでした。 一方で、全体を通して少し単調になってしまっている印象もありました。曲や技、構成の中に「おっ!」と思わせるようなサプライズが入ることで、最後まで飽きさせない、より記憶に残るパフォーマンスになるのではないかと思います。 また、記憶に残ったメンバーでは、「Kyushu Jump Crew」。 今大会で唯一、パフォーマンス中に「目が合った!」と感じた瞬間がありました。遠く離れたステージから気持ちを思いっきりぶつけてくるような“目”がとても印象的で、その気迫に心が熱くなりました。これからも九州からダブルダッチ界を盛り上げてくれることを期待しています!!! 【大学生部門】 最高得点は「LAMU」でした。 人の配置を活かして綺麗に見せるところや、技への持っていき方などが素晴らしかったです。 「外フリ2人・ジャンパー1人」という綺麗な構図が多く、少し似た展開が続く印象もありました。「あえて何もしない」「あえて崩す」など、変化を加えることで、さらに印象に残るパフォーマンスになると思います。 また、得点が伸びきらなかったチームには、「なんでこの曲なんだろう?」「この流れから、なぜこれが来るんだろう?」と感じる場面もありました。 構成はもちろんですが、まずは「なぜこの曲を使うのか?」というところから、もっとこだわってみてほしいです! 【全体を通して】 昨年もSouth大会のジャッジを務めましたが、昨年より各チームのクオリティが上がっているように感じました。 さらに上を目指すのであれば、ぜひ外に出て、いろいろな場所や人から刺激を受け、吸収してほしいです。そして、自分たちらしくパフォーマンスできる技術と感性を、さらに磨いていってほしいと思います!! 構成は「綺麗に見せること」だけではなく、“緩急”や“メリハリ”を意識することで、より魅力的になります。 好きなものを詰め込むだけではなく、「このパフォーマンスで何を一番伝えたいのか」を考え、足し算と引き算を繰り返しながら、自分たちらしい構成を作っていってほしいです。 これからのSouthのダブルダッチが、さらに盛り上がっていくことを楽しみにしています!! |
| Kohta 【オリジナル】 | |
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お疲れ様です!Kohtaです! 今大会のオリジナリティの審査をさせて頂きました。 出場された選手の皆さんのお役に立てればと思いますので、ご一読いただけますと幸いです。 【大会を通して】 まず大会として、一般/大学生部門含めアットホームな雰囲気の中大会が進行していた印象でした!地方だからこその一体感もあり、とても良かったと思います。 次にオリジナリティの項目としては、高得点チームとそれ以外のチームで差が大きく出ていました。また、ニュートリックや新規性が高いムーブ・魅せ方はあまり組み込まれては無かった印象です。0➞1ではなく、1➞10でもいいので自分たちといえば!というものをぜひ見たかったです。 個人的には一般部門の沖縄の独特な世界観が好きでした! 【高得点のチームについて】 今回、高得点をつけたチームは下記のとおりです。 <一般部門>…でえれえ ◾でえれえ ジャジーな楽曲や動きが全体を通して統一されており、「このテーマで魅せたい」というチームの特色がしっかり伝わってきました。また、いい意味で背伸びせずパフォーマンスしていて良かったです。 一方で、チームの特色・トリック・魅せ方の新規性という点では、もう一歩踏み込めると感じました。参考にしているものが近いと感じる部分もあったので、オリジナルムーブや細部へのこだわりなど、でえれえと言えばと思えるムーブなどが増えると、さらに項目としては点数が伸びると思います。 <大学生部門>…LAMU ◾LAMU メンバーそれぞれのテンションや見せ方にも統一感を感じました。また青髪のメンバーのソロでは、音へのアプローチや細かな魅せ方にこだわりが感じられて良かったです。 一方で、ミスによって魅せきれていない部分もあったので、JAPANではさらに完成度を高めて頂きたいです!また、チームならではのオリジナルムーブが加わると、よりオリジナリティの項目が伸びると思います。ぜひJAPANまでに、自分たちらしさを追求してみてください。 【最後に】 オリジナリティや他の項目にも共通することかもしれませんが、僕は普段下記を意識しています。 ・何事にも好奇心を持つこと ・メンバーのことを知ること(得意なこと不得意なこと) ・直感を信じること ダブルダッチについては大前提興味を持つ、そしてそれ以外の全てからもヒントはあると思います。またそれは、メンバーの得意/不得意などを理解することで、新たなムーブ考案やチームらしさに気づくことができます。また思いついた時に恥ずかしがらず直感を信じてトライアンドエラーをすること、そうすることでニュートリックや自分たちらしさというオリジナリティが生まれると思います。 もしよければ参考にして頂き、今後に活かしてもらえればと思います。 皆さんのこれからのご活躍を心から期待しています! Southの皆様ありがとうございました! |
| AI 【完成度】 | |
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❶審査で大切にしていたポイント 「完成度が高いショー」と聞くと、まず「ノーミスの演技」を思い浮かべる人も多いでしょうか? 技の正確さやミスの少なさは必須!ノーミスが完全体です。でも、決して表面的なものだけで評価しません。見えているモノの奥の執念まで見ようと努めています。 多少ミスがあっても、それを超えて何かが伝わってくる演技があります。 今大会でいうと、一般部門のKyushu Jump Crewのピンクの女の子のソロに心を動かされました。全体としては見せ切れなかったかもしれないけど、「ミスしたって関係ない。最後まで死ぬ気で伝えてやる」という、繊細ながら等身大の執念が伝わってきました。ミスるミスらない以前の、そのショーに対する熱意、基準が高いです。 ❷今大会の最高得点について 今回、私がつけた最高得点は OPEN部門の『LAMU』の14点です。 青髪の男の子のソロをはじめ、序盤は特に個々に動きが馴染んでいたこと、キックでロープをすり抜ける瞬間や、ハリの外と中のリンクが気持ちよく、完成度が高いポイントとして付けました。 ただ今回の14点は、「最高だから14点」ではなく、まだまだ伸びしろのある14点です。18点以上を付けるチームが出てきて欲しいです! 私はファイナリストの皆さんにも、これから目指す皆さんにも、ここで満足、やり切ったとは思ってほしくありません。 ❸次はもっと楽しむ番 「大会に間に合わせる」「振りを覚える」「ミスをなくす」 はじめて間もない頃は、ここで壁にぶつかります。 私自身も学生時代、音源提出ギリギリまで曲に悩んでデモ作りが難航したり、完成が遅れて「通しが全然できない!」なんて経験をしました。 そこはチーム歴が長くなるにつれて、自分がやりたいことが明確になるにつれて、少しずつ効率よくできるようになると思います。 “おもろい”もの作ろう!という発想で、その先を楽しんでほしいんです。 自ずと「もっと魅せたい」「ここも揃えられる」「ここ、もっとおもろくできる」と、完成度が勝手に上がります。 「去年はこういうショーが多かった。これが流行っているけど正直好きじゃないな〜、じゃあ、自分たちはどう出る?」 そんな尖った企みも、自分たちにしかできない表現につながります。 一般部門の沖縄はパフォーマンス時間が短いことが理由で高得点はつけることができませんでしたが、『私たちはこれです』が1番表れていたチームだと思います。 完成度の高いパフォーマンスには、必ず「執念」が見えます。 「そこまでやるか!」と思わせるくらい、自分たち的“おもろい”瞬間を作ってください。 まずは1カウントからでもいいです。 「ああでもない、こうでもない」を経て「これだ!!!」を見つけてください。 その瞬間、チームが歩んできた道がパフォーマンスを通して滲み出て、溢れ出て、こちらにパーン!!!と飛んできたとき、きっとお客さんは、衝撃を受けると思います。 |
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エントリー期間 6月26日(金)10:00〜7月7日(火)15:00まで〈12日間〉 |
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※期間内であればいつでも手続き可能ですが、混雑やトラブル防止のため、以下の**「推奨スケジュール」**に沿ったお手続きにご協力ください。 【推奨】1〜3日目:チーム登録(オフィシャルサイト:連絡担当者1名) 【推奨】4〜9日目:個人登録(JJRUシクミネット:全選手対象) 【推奨】10〜12日目:一括支払い(JJRUシクミネット:代表者1名) ※最終日の直前にチーム登録を始めると、メンバーの個人登録が間に合わず、**エントリー未完了(追加手数料の対象)**となるリスクが高くなります。お早めの行動をお願いいたします。 |
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PLACE 岡山芸術創造劇場 中劇場 〒700-0822 岡山県岡山市北区表町3-11-50 アクセス |
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TORU( THYME / なわあそび ) ・2009年 Double Dutch Delight South 2009 一般部門 優勝 ・2014年 Double Dutch Delight South 2014 一般部門 優勝 ・2015年 DOUBLE DUTCH CONTEST JAPAN 2015 FINALIST ・2015年 Double Dutch Delight South 2015 一般部門 優勝 ・2018年 Double Dutch Delight South 2018 一般部門 優勝 |
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manami( ÅNgSTroM / VERDE ) ・JJRU岡山県支部委員 ・2015年 DOUBLE DUTCH ONE'S 2 SCENE-7 WEST 出場 ・2015年 Double Dutch Delight South 2015 優勝 ・2015年 Double Dutch Delight Japan 2015 出場 |
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RIKU( NEWTRAD ) ・2022年 Double Dutch Delight Japan 出場 ・2023年 Double Dutch Delight Japan 出場 ・2024年 DOUBLE DUTCH CONTEST WORLD 3位 ・2026年 DOUBLE DUTCH CONTEST JAPAN 優勝 ・2026年 DOUBLE DUTCH CUP 優勝 |
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AI( NEWTRAD ) ・AMERICAN DOUBLE DUTCH LEAGUE 国際大会 2016 優勝 ・AMATEUR NIGHT JAPAN 2019 TOP DOG出場 ・DOUBLE DUTCH CONTEST WORLD 2024 第3位 |
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Kohta( KETTA MACHINE ) ・2018年 Double Dutch Delight JAPAN 出場 ・2021年 Jeep Real Games Double Dutch部門 優勝 ・2022年 Double Dutch Contest JAPAN FINAL 出場 ・2023年 Double Dutch Delight South&West GuestPerformance 出演 ・2023-2024年 Double Dutch ONE'S FINAL 出場 |
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MC OHINA プロダブルダッチチーム「NEWTRAD」のメンバーとして、MCも務めるOHINA!おしゃべり大好き愛嬌たっぷりの関西ガール!ステージでの様々な表現を経験した彼女だからこその視点を持ち、OHINAらしい優しさ溢れる言葉で選手を送り出す! |